カラスとカケスの物語

なんにちか たち、こんどは カケスが やってきて、
げんきよく タ(踏舞)をして、「わたしを てんの くにの
ユカッテカムイ・チェパッテカムイ(食べものの神)の ところへ
いかせて ください」と いいました。